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ご愛願頂き有り難うございます! 模型製作代行NAGAEアートプロダクションの話題をいち早くお届け致します。

 

NAGAEアートプロダクション公式ブログ

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Posted on 19:22:34 «edit»

Category:個人製作物

【とうめい!】2分で作って1時間半で塗る!ガンダム名鑑ガム 

乗秀です。ブログ上ではすっかりガンプラの人みたいになっていますが、今回もガンプラです。
いつの頃からでしょうか。雑誌の付録が軒並み豪華になり、模型誌に付くのもポピュラーになりました。
おまけ然とした物から市販品に肉薄するほど高いクオリティの物等様々で、どれも購買欲をくすぐられてしまいますね。


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今回はホビージャパン誌付録の「2分で作る!ガンダム名鑑ガム ニューガンダムクリアver」をご紹介します。名鑑ガムですが、付録なのでガムは無し。残念!
元々の商品は6月から発売された同名の食玩で、往年のガンダムチョコスナックを彷彿とさせるライトなパーツ構成とラインナップのマニアックさが話題になっており、今後の展開が期待されています。
商品ページはこちらから

今回のニューガンダムはクリアー成型になっています。クリアー成型は塗装の自由度や高級感があり、こういうちょっとしたプラモデルですといい感じの雰囲気になりますね。
しかし透明一色で作るのは流石に寂しいですし、単色でクリアー塗装というのもちょっと味気ないかなとも思ってしまいます。

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ということで、ちょっと頑張りました。
組立て2分、塗装1時間半! 休み時間にやるにしてはちょっと手がかかりました。


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クリアー成型を活かしてクリアカラー&一部メタリックカラーで塗装! クリアカラーで塗り分けるだけで一気に限定感が増していい感じですね。
腰の赤色塗り忘れは編集中に気づきました・・・。

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仕上げにはパールカラーのターコイズグリーンを含ませたクリアーでコートしてあり、角度によって緑っぽい輝きが出ます。サイコフレームのカラーをイメージして入れました。
(サイコフレームはプラモデル上では緑色に成型される事が多いですが、実際は虹色だそうなのでもっと複雑な色でもOKだそうですね。)


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組立てただけですとちょっとしたおまけで終わってしまうかもしれませんが、少し(?)手を入れてあげるだけで、いつまでも手元に置いておきたくなる様な完成品になりました。
リアルな完成品とは趣が異なりますが、こういう表現もアリですね。


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クリアを活かしているので、下から照らしてもいい雰囲気に!
飾ってより楽しくなるニューガンダムに仕上がりました。

パーツ構成が単純なので、キーホルダーやストラップにしたりするのもいいかなと思いました。
今月号のホビージャパンを購入された方は、このニューガンダムでちょっと遊んでみては如何でしょうか?

筆者:乗秀

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Posted on 23:01:50 «edit»

Category:個人製作物

【がんぷら!?】突然ザクがいじりたくなりました! 

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ザク! それは男のロマン!!


しょっぱなから飛ばしてみました。乗秀です。記憶をたよりにザクを描いたら随分ガッチリ系になっちゃいました。

というのも、日頃製作代行にて最新のキットたちに向き合っておりますと、ふと遠い昔に作ったキットを触りたくなる時が来るのです。最近のはこんな風だけど、昔のはこうだったな・・・とか、記憶をたぐり寄せて比較しては感慨深さを感じるのですが、この度どうしても本物を触りたくなってしまい、衝動的にいじってしまいました。

(ブログ掲載を想定しなかったので、ハウツー要素は殆どありません。ご容赦下さい。)


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手に取ったキットはこの、「モビルスーツバリエーション ザクマインレイヤー」!!
ただ背中の機雷散布機は付けずに、普通のザクとして作りたくて選びました。
普通のザクならこれよりも昔に出たザクを作っても良いのですが、あちらのキットはまだガンプラのスタンダードが確立されてない頃の商品で、足首が曲がらない等当時の水準で見てもちょっと物足りない所がありました。
あとで出たキットと組み合わせて思い思いのベストザクを作った方もいるそうで、そんな意見がフィードバックされたいわばリメイク的な立ち位置にあるのがこのモビルスーツバリエーション(以下MSV)のキットなんだそうです。首や肩の前後可動が組み込まれていたり塗装後に組立てるいわゆるアトハメを想定した設計等、現在のガンプラスタンダードのひな形がもうこの時点で盛り込まれており、とても意欲的なキットです。

しかし出来のいいキットが好みのスタイルかと言えば、そう言う訳でもなく・・・。


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まずMSVのザクシリーズで気になっていたのは、胸のカクカク加減!
ザクはガンダムと違い丸みを帯びたデザインが魅力的だと思いますし初期に出たザクはこの丸みが見事に再現されていたのですが、MSVのザクはどうしてか角張ったデザインにアレンジされている箇所があり、形はいいけどちょっとザクっぽくないのが気がかりでした。


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ということで、理想に近づけるべくパテ盛り&削り込み! 出て欲しい部分は足し、引っ込んで欲しい部分は削れる限り削り込んで起伏を出しました。設定画に忠実に合わせている訳ではないのでご了承下さい。


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もう一つ、これはザクに限った事ではないのですが、旧キットはどうしても肩が水平になるように設計されているので力強さが欲しいといつも思っていました。
当時小学生だった僕はこの解決策として「胸をハの字に削っちゃえば簡単に力強くなる」と発案し実行しておりました。後に調べた所ガンプラブーム時でも割と常用されていた改造だった様で、当時のモデラーさんも同じ事思ってたんだなぁとしみじみしました。
勿論今回もやります。


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真正面から見ると一発で分かりますね。腕が外側に開くように削り込んであります。

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仮に腕を嵌めるとこんな感じに。あのすとーんとしたまっすぐな腕位置が改善されるだけで、最近のザクにも劣らない力強さが出た・・・様な気がします。
手首がものすごく寂しい造形なので、ここは今後改善して行きたいですね。

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小さな所ですが、何気にザクを作っていてめんどくさいと思うのは鼻筋(?)のスリットです。スリットの真ん中に合わせ目が来るので、このまま作ると消すのが大変面倒です。

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こういう所は思い切って奥まった部分を削り飛ばしてプラ板に変えちゃうのが一番楽ですね。これも昔から使われているアイディアですが、今のキットでも活用出来るお手軽テクです。


衝動的に触ってしまったばかりに着地点をいまいち考えずに触り出してしまいましたが、乗秀なりにカッコいい昔のザクを目指していじって行こうと思います。
とりあえず夏中に完成を目指そうっと。

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Posted on 00:57:55 «edit»

Category:個人製作物

【じおらま!】100均ジオラマ!エアブラシ無しでつくってみた。 

☆ギャラリー更新しました☆

カツミ 1/80 Scale
世田谷線デハ200系電車
↑ペコちゃんの愛称で親しまれる連接車輛です!↑

9月に入ったとたんにすっかり秋模様ですね。どうも最近社内で「山田」と呼ばれている杉山です。
秋になったら始めたい事がありまして・・・。
5年ぶりに熱帯魚を始めようおもむろに水槽を設置しました。設置しただけでまだ何も入っていませんが・・・。何を飼おうか只今悩み中です。
行く行くは畳一畳分くらいある150cm水槽を再可動させたいものです。(今は展示ケースになってますが。)

さて前回ジオラマを作った際に「次はエアブラシを使わないジオラマ」という事で挑戦してみました。
やったことがないので上手くいくかどうか少々不安ではありますが、とにかくやってみましょう。
今回の材料は100円均一で全部揃いました。
一つ目、以前にも使いましたフォトフレームです。今回も縁に使用しました。
CIMG0410.jpg

次にこれ
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左から台所用スポンジ、アクリルガッシュ4色、「ふわっと軽いねんど」です。
この粘土名前通りふわふわしていてすごく軽いです。色が混ぜられるらしいので初めて買ってみました。
紙粘土の様に乾燥すると硬くなる様です。

今回は一般的な土表現で行きたいと思います。
まず土台の土作りです。
粘土は真っ白ですが、これに色を混ぜて土っぽくしたいと思います。
CIMG0415.jpg
粘土に色(黒、黄土色、茶色)を少しづつ練り混ぜて行きます。手が粘土と絵の具でベタベタになります。(ビニール手袋をおススメします。)イメージの色が出て、全体に馴染むまでひたすら練ります。

こんな感じになりました。
CIMG0416.jpg
これをフォトフレームに敷き詰めると・・・。
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・・・!?これは予想以上にいい感じに!上から塗装したものとはまた違った質感です。欠けても同じ色なのがいいですね。

次に草地部分。
ここには細かく千切ったスポンジを使います。
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細かく千切ったスポンジをアクリルガッシュにの緑をベースに黄土色と茶色をベースに調色した色で・・・染めます。

スポンジに調色した色を練り込んで行きます。また手が絵の具でベタベタに。(ビニール手袋をおススメします。)
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青々しい緑と黄みがかった緑の2パターンの緑のスポンジが出来ました。他にも茶系や黄系の色があっても面白いかもしれません。

ある程度乾燥を待ったら、土台に植えるように木工ボンドで接着していきます。
CIMG0421_20150915025356d85.jpg
接着が終わったら半日程乾燥させます。

乾燥したら仕上げです。
いい感じに出来ていますが、このままでは少し単調ですし、それぞれの色それぞれがはっきりとし過ぎているので全体にまとまりが欲しいところです。
そこでグラデーションをつけて全体を均して行きましょう。

今回はエアブラシを封印しているので、パステルを使います。
CIMG0422.jpg
これも100円ですよ。色々と重宝するので持っててそんは無いと思います。

パステルを240番もしくは320番くらいのサンドペーパーで粉状にします。
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粉状にしたパステルを乾いた筆で置くように乗せていきます。土の窪みは濃い茶色、盛り上がった部分は薄い茶色といった感じです。

これで余計なパステル粉を吹き飛ばせば完成です。
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如何でしょうか。エアブラシどころか模型用のツールは全く使いませんでしたが、それなりの見映えになったのでは無いでしょうか。
草土表現続きなので、次はそれ以外をご紹介しようと思います。



筆者:杉山

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Posted on 01:18:28 «edit»

Category:個人製作物

【じおらま!】100均ジオラマつくってみた。 

☆ギャラリー更新しました☆

コダマモデル 1/80 Scale
南海電鉄30000系 こうや
↑ 2代目こうや号を搭乗時の使用で再現!↑


どうも、前回の自分の記事がいつのことやら・・・忘れられてるかも・・・とヒヤヒヤの杉山です。
申し訳ありません。
5月だというのに2日連続の30度越え。さすがに昼間暑すぎるので今年初エアコン、始動しました!

さて今回は以前お客様にお土産で頂きました、こちらのトリケラトプス
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これをただ飾るのではつまらない。ということでお手軽ジオラマを作ろう!というお話です。

お手軽ということで材料もお手軽なのがいいですね。ってことで100円均一で買ってきました。
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左から平筆、フォトフレーム、紙粘土です。上の2つは使っていません。(次の機会に使ってみます)

フォトフレームをジオラマベースの縁に使用し、そこに紙粘土を敷き詰めます。
真っ白で見えにくいですがこの時に地面に見えるように、表面にデコボコをつけながら敷き詰めるのがポイントです。
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紙粘土が乾燥する前に石(適当に拾ってきた石です)を配置し・・・ここで平筆の登場です。
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この草は平筆の先をカットし木工ボンドをつけて、挿すように植えます。草に見えますよね。
これで下地は出来たので乾燥させます。

乾燥しきったらいよいよ塗装です。
サーフェイサーで下地を作ったあと、Mrカラーのサンドイエローとウッドブラウンで全体を塗装します。
石の周りや足跡、起伏の大小に合わせて少し濃い色で影をつけます。
土の乾いた感じを表現する為に全体にパステルの粉を筆でのせ、つや消しクリアーでコートして完成です。
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・・・はいできました!
ごめんなさい。塗装中の写真が使えずざっくりとした説明になってしまいました。
次の機会に詳しくご紹介させて頂ければと思います。

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トリケラトプス本体はそのまま使う予定でしたが、勢いあまってリペイントしてしまいました。

最後に本体を置いて完成です。
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いかがでしょうか。難しい材料や道具がなくても結構簡単に作る事が出来ます。
ただ飾るのに飽きたら、ちょっと一手間、つくってみるのは如何でしょうか。


筆者:杉山



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Posted on 01:20:48 «edit»

Category:個人製作物

【らんぼる!】アヴェンタドールを入魂製作! 

☆ギャラリー更新しました☆

アオシマ 1/32 Scale
日野ZMダンプトラック 昭和52年式
↑力強いダンプカーをウレタン仕上げで製作!↑


新年が明けてはや月の三分の一が経過しようとしています!  もう皆様はお正月気分は抜けられましたか?
入れ替えた気持ちが揺らがないよう、今年こそは! と意気込んで明日も頑張っていきます。

さて、他のスタッフが続々プライベートで製作した模型を載せる中、だんだんうらやましくなってきましたので(手を加えた鉄道は以前にちょろっと載せましたが)、自分も一つご紹介させて頂きます。

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ランボルギーニアヴェンタドール! 先日アニバーサリーモデルが発表されて、話題再沸騰中のド級スポーツカーです。実車はショウで一度拝見したことがあり、その攻撃的且つ洗練されたフォルムに圧倒されました。

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今回製作したキットはフジミ製のビアンコロッソ仕様です。日本をイメージした紅白のカラーリングが特徴で、赤の配色の加減が何とも日本らしさを感じさせる秀逸なマシンとなっています。
キット的には概ね成型色替え&エッチングパーツ追加モデルなのですが、ホイールが新規に造形されており、形状が大変気に入りましたのでこちらのキットを選びました。

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外側はメッシュ部をエッチングパーツに交換しホイール等にカーボンデカールを貼り込んで、実車の雰囲気を出せるように手を入れています。
エッチングパーツはキット付属の純正品の他、ホビーデザイン製のものも使用しています。

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ホビーデザインのエッチングパーツは密度が非常に濃い反面、コンソールやスイッチ等の外からでは分からない様な部分のパーツも付属していたので、使用して効果的だと思える部位にとどめて使用しています。
ちなみにガルウイングは開閉状態を選択式で組み立てるよう指示されていますが、中が見える方が面白いのであえて接着せず押し込んではまる程度のテンションに調整して仕上げとしました。

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一番の見せ場はエンジンまわり! ・・・なのですが、まわりが全部黒なので、写真ではイマイチ良く分からない状態です。実車に合わせての配色でしたが、多少フィクションが入っても色の変化をつけた方が良かったかもしれません、とほほ。
メッシュ部分を開口し、実車を参考にリベットを打ち込んでパイピングを施しています。カーボンデカールはもちろん、ロゴはメタルシールを使用して綺麗に見えるように手を加えました。
カウルを接着しなければもう少し分かりやすくお見せできたと思うのですが、今回はこの画像でご容赦下さい。

私はメカメカしている部分の再現に魅力を感じる質なので、今回はエンジンまわりに気合いを入れたのですが、思ったよりもよく見えない状態になってしまったので(ガラスで仕切られているのである程度覗き込めるのですが・・・)次は完成後の見映えを意識したディテールアップ・塗装を施したいと思います。
また何か完成した際には、随時ご紹介致します! カーモデル以外も載せたいところですね!


筆者:乗秀

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