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ご愛願頂き有り難うございます! 模型製作代行NAGAEアートプロダクションの話題をいち早くお届け致します。

 

NAGAEアートプロダクション公式ブログ

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カテゴリー「製作ハウツー 1/72ソードフィッシュ」の記事一覧

    

Posted on 20:47:22 «edit»

Category:製作ハウツー 1/72ソードフィッシュ

【メカジキっ!】ソードフィッシュ製作④ 

まいどっ!

夏!夏感の盛り上げに一役買っているのがセミの鳴き声ではないでしょうか?
ミンミンと鳴き声を聞くと暑さを感じる今日この頃です。

そういや弊社工房のあるマンションの1階エレベーター前がセミの墓場になっているようで
先日見た時には2匹死んでた筈が日に日に死骸の数が増えておりました。

工房行かばセミの屍 家行かばセミの屍 大木の辺にこそ死なめ 顧みもせじ

はい!今回でメカジキ君の最後の回です。
早速見ていきましょう!!

DSCN9817a_202008172013466c3.jpg

前回基本塗装を終えてクリアーを吹いてありました。
今回はその続きからですが、デカールは予め貼っておきました。

貼った状態の写真です。
キット巣組みならここで完成なのでしょうが、ここから更に手を入れていきます!!

DSCN9818a_2020081720134819e.jpg

鉄道模型のディテールアップ用に買ってある、洋白線です。
毎度毎度この手のディテールアップ材を使用しておりますが、そのほとんどが鉄道以外の用途という…

今回使用するのは0.4mmの洋白線です。
こいつを資料を見て現物合わせで取付けて行きます。

DSCN9819a_202008172013490b8.jpg

キットには予め補強線を受ける箇所のモールドがあるので
上下の該当箇所の長さに合わせて切って取り付けるだけです。

上下の翼、上の翼と胴体、尾翼の3か所に取り付けました。
何だか様になってきました。

DSCN9821a.jpg

尾翼の可動用ワイヤーを取り付けました。

胴体のラウンデルの箇所にワイヤーの出てくるモールドがあるのですが、ここにデカールを貼るのは難儀しました。
下と左側で位置決めした後モールドにかかる箇所はデカールソフターをジャブジャブ付けてデロデロにして
ドライヤーで温めて密着させました。
普通にソフターだけでやるとデカールが馴染まなくて動いちゃったり、最悪の場合破れることもあるので注意です。

機体番号と垂直尾翼の5Bは弊社のパソコン大臣に作って貰いました。

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これにてソードフィッシュ完成です。
かっこいいっすよね!!

最後にオマケ

DSCN9836b.jpg

海外キットあるあるです。
箱開けてみたらパーツが折れてる事が多々あります。
実は今回のキットではプロペラのシャフトが折れておりました。

ペラ側の受けの穴径を計ったら1.2mmでしたので、同径の真鍮線で作り変えてあります。
で金属軸で滑りが良くなったのか、やたらと回るんですわ。

いつもより余計に回っております!!

なんでしょ…これから飛び立つ感がムンムンしませんか?

如何でしたでしょうか。
補強のワイヤーや剥き出しのコクピット等単葉機には無い魅力を感じませんか?
個人的に今後第一次大戦時の機体にも手を出して行きたく思います。

ではまた次回!!
次回はフィギュアを予定しております。

それではさようなら~

筆者:神宮司

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Posted on 20:25:28 «edit»

Category:製作ハウツー 1/72ソードフィッシュ

【メカジキっ!】ソードフィッシュ製作③ 

まいどっ!

はじめちゃんです。
やっと梅雨明けしたかと思ったら連日の猛暑…
早速今朝も信号待ち中に倒れそうになりましたよ。

水分補給をしっかりしないとダメですな。

さて今回もめかじきの続きです。
前回まではこちら
下地処理やら塗装前の加工やら色々と地味な作業を終えた所まででした。

今回は塗装に入りたいと思います。

DSCN0411a.jpg

塗装の便を考えるとこれ以上パーツを纏めるのが難しいので現状で持ち手を付けていきます。

DSCN0412a.jpg

粘着ペタペタ棒の出番です。
先ずは胴体下面のグレーから塗装します。

資料に依っては薄いグレーだったり、緑色の濃いガルグレーみたいな色味だったりと決め手に欠ける状態でしたので
間を取って少し緑がかった薄いグレーを調色しました。

これだけ聞くと凄く拘って調色したかのように誤解しますね。
単純にガルグレーに白を足しただけってのが正解です。


DSCN0413a.jpg

薄グレーの箇所が塗装できました。
複葉機は単純に翼の枚数が倍なのでちょっとだけ面倒ですね。
グレーの感想をまって上面の1色目のグリーンを塗装します。


DSCN0414a.jpg

塗装の途中状態です。
最近のマイブームではありますが、一色ベ~~っと吹くのではなく
影になる箇所を意識して一番濃くなる箇所から細吹きで塗装していきます。
航空機の場合ある程度塗装したら左右の翼・胴体・尾翼と全体の調子を見ながら
濃さを調整して塗装するようにしています。
場合によっては後ほどグラデーションを入れる事もありますが、この段階で色味の濃淡を調整しています。
わざとムラにする感じです。

DSCN0415a.jpg

翼内側のフレームの箇所、キット上では窪みになっている箇所を濃くしていきました。
内側のフレームをイメージしながら塗装するといいかもしれません。

DSCN0416a.jpg

胴体の迷彩です。
薄グレーとの境を細吹きで塗り分けてガイドにします。

後ほどの塗装で形や濃淡を調整しますので
この段階では自分で分かるだけの濃さで線を描けばOKです。
ポイントは薄くてもいいので塗料のぶつぶつを塗面に飛ばさない様に注意することです。
希釈濃度が濃いとカスが飛びますよね。
あとから修正するのは面倒なので気を付ける様にしています。

ラインが濃くなっている箇所は躊躇いがあった箇所という事です。
このラインが次どこに伸びているのか確認しながら塗装するとこんな風になってしまいます。

DSCN0417a.jpg

そんな感じで1色目のグリーンが塗装終わりました。
手元にあったグリーンにブラウンを足して調色した色ですが、イメージに近い色味が作れました。

乾燥を待ちまして2色目のグレーを塗装します。


DSCN0418a.jpg

このグレーの塗装もグリーンと同じです。
先ず薄く塗り分けの線を描いて、その中を塗りつぶすだけです。
ここでも濃淡を意識して塗装すれば問題ないと思います。

DSCN0419a.jpg

グレーの乾燥を待って仮組してみました。
全体の濃淡は問題なさそうです。
万が一吹き洩らしがあったらこの段階で修正します。

この後はデカールを密着させやすくする為にクリアーを吹きます。

DSCN0420a.jpg

主にデカールを貼る場所にクリアーを吹きました。
胴体と翼の境目や迷彩塗装の箇所は塗料の吹き返しなどでザラザラになっている場合があります。
この段階でのクリアーをザラザラにかけておくとザラザラが消えたり、消えないにしても目立ちにくくなることが
ありますので
コンディションを整えておくと仕上がりが綺麗になる様な気がします。

今回は此処までです。
次回はデカール貼り→全体の色調の調整→仕上げクリアー→補強のワイヤーの取り付けへと進む予定です。

単葉機なら仕上げクリアーで終わりなのですがね…
楽しい作業が待ってると思うと、オラわくわくすっぞ!!!!!1

ではまた次回まで!!
アディオス アミーゴス

筆者:神宮司

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Posted on 19:36:40 «edit»

Category:製作ハウツー 1/72ソードフィッシュ

【メカジキっ!】ソードフィッシュ製作② 

まいどっ!
はじめちゃんです。

先日、特攻隊員の生き残りの方のインタビューを見ました。
今の若者は危機感が無い だそうです。
確かにその通りだなと思います。

何も戦時の事に限った事では無く、普段から対岸の火事よろしくぼけーっと生活していませんか?
私も思い当たる節が無いとは言えません。
気を引き締めて生きていくよう努力します。

ボーっと生きてるとチコちゃんに怒られるぞ~!!

さて今回もソードフィッシュです。
前回まではこちら
要接着のパーツを処理した所でした。

今回も早速続けていきます!!

DSCN0206a.jpg

胴体、翼、の他魚雷やタイヤ等も接着処理してあります。
写真は撮影の為に仮置きしただけで翼は塗装後の組立になります。

では早速地味な下処理を始めていきましょう!!

DSCN0211a.jpg

胴体の合わせ目消しです。

エンジンの上部にパーツ名不詳の出っ張りがありましたが、合わせ目消しの邪魔なのと
形が歪だったので切飛ばしました。
出っ張りがあった箇所には軽く穴を開けて目印にしてあります。

これで処理が格段にしやすくなりました。

DSCN0214a.jpg

胴体の合わせ目消しが完了したので、次は切り飛ばしたディテールの再生と移ります。

写真は再生のために用意した金属材料です。
0.8 0.6の真鍮パイプと1.2×0.4 0.7×0.2の真鍮帯板です。

パイプはホームセンターで買え……なかったのでわざわざ取り寄せました。
帯板は鉄道模型用の材料ですので鉄道模型店なら大概取り扱っているのではないでしょうか。

DSCN0215a.jpg

外径0.8のパイプです。
内径は0.4なのでちょっとイメージしている物より厚みがある様に思えます。

DSCN0217a.jpg

0.4の穴をガイドに0.6のバイスで広げてやります。
短くカットした後だとパイプを固定しにくいのでカット前に加工しております。
ズレたりしないようにゆっくり掘れば良いでしょう。
変に力を入れると刃が折れるので御注意ください。
1本500円くらいするので折ると凄く悲しいです。;;

DSCN0218a.jpg

ピントが合わなくて写真を撮る方が大変でした。
先端部の穴が大きくなっているのが確認できるかと思います。
初めから、様々な径のパイプを用意していれば事足りるのでしょうが、
なかなか思ったサイズのパイプが手に入らない物です。
そんな時は加工した方が早かったりしますね。

DSCN0219a.jpg

続いて先ほどのパイプを元のパーツくらいの長さでカットしましたので
これと帯板を組み合わせます。

金属の接着は瞬間接着剤でも接着出来ますが、今回ははんだ付けをします。
理由はパーツ同士の接点にはんだが周っていれば周囲のはみ出し分は綺麗に削り取ってしまえるので
接着剤で接着するより仕上がりが綺麗な事です。
それに加え、接着箇所の強度が高い事もあります。
接点の少ない小さなパーツ通しの場合はハンダづけしております。

DSCN0220a.jpg

ハンダづけができました。
下に見える白い紙は高さ調整用のスペーサーです。
0.8のパイプに0.4の板をくっ付ける際、0.8-0.4=0.4 0.4÷2=0.2 
つまり0.2の厚みのスペーサーを噛ましてハンダづけをすれば大体センターに来るって寸法です。

このあと尾翼のアンテナ基部も同様に作業しております。

DSCN0221a.jpg

ハンダづけ→余計なハンダの削り取りまで完了しました。

接着剤だとこれだけ接点の少ない部品はくっ付けにくいですよね。
少々傷が見えますので、ペーパーで傷消し処理もしておきます。

DSCN0222a.jpg

胴体側にパーツ受けの溝を掘りました。

DSCN0223a_202007241900105ba.jpg

取り付けるとこんな感じになります。
今気づきましたが、薄く削ったパイプの淵が抉れてしまっております
これは修正しておかねばなりませんな。
0.1ミリ厚の真鍮はワイヤーブラシで簡単に削れてしまうようです。

DSCN0224a_20200724190010da1.jpg

垂直尾翼のアンテナ基部も取り付けました。
穴の開いたパイプを使ったのはこの穴にアンテナ線を突っ込んで接着する為です。

DSCN0225a_20200724190012df7.jpg

塗装に支障がなさそうな部品がやっと取り付けられました。
複葉機は補強の棒があちこちに付くので塗装の便を考えながら、組み立てないと後で泣きを見そうです。

DSCN0226a_202007241900122e9.jpg

その他パーツ群です。
保管には塗料のケースの蓋を流用!
何気に重宝しております。

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と、今回は此処までです。
次回は塗装に移りたいと思います。

単葉機の場合は塗装が終ったら、全行程の大部分が完了といった感じがありますが
複葉機の場合は補強の貼り線が待っております。

翼の塗装も1セット多いのに組み立ても大変と来たら…
オラ、ワ~クワクすっぞ!

では今回はこの辺で失礼します。

また次回お会いしましょう。
さよならっさよならっさよならっ

筆者:神宮司

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Posted on 20:42:53 «edit»

Category:製作ハウツー 1/72ソードフィッシュ

【メカジキっ!】ソードフィッシュ製作① 

まいどっ!

はじめちゃんです。
最近自分の中でリバイバルが起きています。
中学生の時分から高校生の辺りにビートルズを聴きまくっておりましたが
ロック以外のジャンルを聴くようになるといつしかビートルズは聴かなくなっておりました。
別に嫌いになった訳じゃないのですが、時代時代の音楽の趣向上疎遠になっておりました。

ここに来て、ふとある一曲のメロディーを思い出しました。
これダレの曲だっけかなぁと曲名が分からずモヤモヤしておりましたが、たまたまビートルズの曲をミックスで聞いていたら
その中にありました。
あ!ビートルズの曲だったのね。とスッキリしました。
その曲がこれです。

歌詞を聴くと同じ事柄に直面しても男女でこんな行動の違いがでるよなぁって思います。
悲しい曲ですよね。

さて今回は先ず前回のラストからです。

DSCN0048a_202007121955038a6.jpg

滲み(?)の修正をして2回目のウレタンを吹きました。
今回はサクッと組み立てていきます!!
もうすでにエンジンはくっ付けてあったり…

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組立1分!
プラモデルって素晴らしい!!
嵌めて終わりですわ。

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ベースにシールを貼って完成です。
アームは2か所で可動するので、水平飛行、上昇下降と好きな向きで飾れます!

ディスプレイモデルと言うコンセプトでの製作なので、特定の機体を再現したわけではありません。
機体番号やマーキングの類はいれておりません。
C-2という機体のイメージモデルといったところです。

さて続きましては今回のタイトルにもあるように新しいキットの製作に着手いたします。
今回選んだのはフェアリー ソードフィッシュMk1です。

ここ最近ずっと航空機が続いておりますが生暖かい目で見守ってくださいますと幸いです。

複葉機といいますとどんな印象ですか?
現在の単葉機の前の時代の飛行機ってイメージでしょうか。
第二次大戦の時代は航空機の開発の過渡期と重なっております。
複葉機から単葉機へ推移していった時代です。

実はこのソードフィッシュという機体は単葉機が全盛の時期に、活躍した最後の複葉機なのです。
戦艦ビスマルク追撃戦で魚雷を搭載して活躍したのもこの機体です。

他国より早い機体を!と躍起になった時期にノロノロと飛ぶこの機体は逆に落としにくい機体だったそうです。
今回はタラント空襲で活躍した824海軍航空隊の仕様で製作していきます。
本キットでは第二陣の爆撃仕様なのですが、雷撃機としての姿を再現すべく魚雷を装備していた機体へ
番号だけ変えて製作する予定です。

DSCN0055ab.jpg
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キットの様子っす。
ちょっちパーツが多い気もするっす。
じゃ、早速作って行くっす。

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セオリー通りコクピット内装から

関連した部品を切出して整形していきます。
同じ色で塗装する箇所は先に接着しておきます。
時分のスキルやスタイルに応じてどこまで先に接着するか決めるといいですよ。
マスキングの便を考慮してこの状態になりました。

DSCN0058a.jpg

整形が終ったら持ち手に付けて塗装を待ちます。
私はここでよくやらかします。
棚などに持ち手に付けたパーツを引っかけておくのですが、そのまま塗装を忘れてしまい
エアブラシのカップを洗浄した後に、塗装忘れに気づく事…

忘れないように一ヶ所に固めておきましょう。

DSCN0059a.jpg

なんやかんやで塗り分け面倒でした。

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計器盤にデカールを貼りました。
これで組みに移れます。

DSCN0061a.jpg

組上がりました。
機銃座は挟み込みの指定なので完成後に機銃を動かして遊べますぞ!

DSCN0062ad.jpg

胴体を接着する前に、内装の塗装です。
今回は面倒な塗り分けがありますので、先ず1色目を。
オレンジとウッドブラウンを混ぜて調色しましたが、普通のブラウンを塗装したのと変わらない気が…
いやいやいや気は心ですよ。

DSCN0063a.jpg

塗料の感想を待つ間に機銃の手入れをしちゃいます。
コクピット横から外に突き出て接着する指定なので先に組み込まないといけません。
パーツのゲートが機銃の先端部にあり、樹脂が流れて潰れておりましので
先端部を作り変えます。潰れていなくても作り直しておりますがね。

潰れた先端部を切り取って、0.6mmのパイプに置き換えます。
そのまま接着すると強度が弱いので、0.2mmの真鍮線で軸を通して接着しました。
0.7mmのパーツに0.6の穴は開けられませんからね。

DSCN0064a.jpg

そうこうしている内に塗料が乾いたので2色目の塗装に移ります。
インテリアの緑って電関の内装色っぽいですよね。
というかEF65の内装を塗るときに作った色をそのまま流用しているのは内緒です。

DSCN0065a.jpg

はい!
コクピットを挟み込んで胴体が接着できました。
シシャモくらいの大きさなんだぜコレ…
見てたらシシャモが食べたくなってきたので今回は此処までです。

次回は組み立て編2回目です。

次回は超地味な内容だけど、ぜぇってて見てくれよなっ!!!!!!!!!1

筆者:神宮司

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