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ご愛願頂き有り難うございます! 模型製作代行NAGAEアートプロダクションの話題をいち早くお届け致します。

 

NAGAEアートプロダクション公式ブログ

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Posted on 21:12:48 «edit»

Category:製作ハウツー Ⅲ号突撃砲

【戦車つくりてえ!】Ⅲ号突撃砲をつくるよ その7 

どうも杉山です。
随分寒くなりましたね。
まだ11月なので家では暖房を我慢しておりますが、そろそろ折れそうです。

さて今回もⅢ突作って行きましょう。
今回はジオラマに配置するフィギュアをつくります。

使うのはこの4体
前回作ったサイドカーに乗っている2人と「1/48WWⅡドイツ歩兵行軍セット」の戦車長、戦車兵の2人です。
DSCN0142_20201114011643ae3.jpg

サイドかーの二人はこのままだと不自然なのでポーズを改造する事にします。
DSCN0143_202011140116447cf.jpg

主に首の向きと手を片手ずつ上げる様に一度切断して角度を決めて接着します。
DSCN0144_20201114011645989.jpg

隙間をパテで埋めます。皺も一緒に造形します。
DSCN0145_202011140116469dd.jpg

こんな感じになりました。
戦車兵に手を上げているポーズです。
DSCN0146_20201114011647c2f.jpg
DSCN0147_20201114011649cda.jpg

塗装です。
基本塗装はそのまま普通に塗装します。
陰影を入れるので少し明るめの調色にします。
DSCN0157_202011140116505c9.jpg

ここまで小さいとエアブラシで陰影を入れるのは困難です。
ここで一度艶消しクリアーでコートし、わざと表面を荒らします。
DSCN0158_202011140116513ed.jpg

影になる部分(服の皺等)にそれぞれの濃い目の色をエナメル塗料で塗っていきます。
溶剤で薄めて使用しました。
やり過ぎた部分はエナメル溶剤で拭き取ります。
DSCN0159_2020111401165397e.jpg

顔も同様に
DSCN0160_20201114011654f7d.jpg

塗装ができました。
最後に艶消しでコートして、最後にシルバー部分を塗って完了です。
DSCN0161_20201114011656e46.jpg

ジオラマに配置してみました。
DSCN0162_20201114011658dab.jpg
DSCN0164_20201114011659153.jpg
良い感じ。フィギュアはそれぞれベースに真鍮線で固定しています。
DSCN0166_20201114011701899.jpg

ついでにベースを塗装します。
ベースにダークアースを塗装し陰影をつけ、草部分を塗装します。
DSCN0168_2020111401170260e.jpg

こんな感じになりました。いい感じ!
DSCN0169_20201114011703000.jpg

次回仕上げて完成を目指します!おたのしみに。



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Posted on 20:57:56 «edit»

Category:製作ハウツー CB750レーサー

【バイク】CB750レーサー製作⑤ 

まいどっ!

はじめちゃんです。
つい先日誕生日を迎えました。
そして人生初のゴールド免許をゲットしました!
すごく嬉しいです。

今後は今までより仕事に勉強に精を出して参る所存です。
先ずは手近な事から改善していこうかなっっと!

さてさて今回で5回目となりますCBです。
年内の完成は難しいかなぁ~って気がしますが、見てやってください。

前回まではこちら
カウルの改造をした所まででした。

ではでは早速続けて行きましょう!!

DSCN0115_20201109203130a99.jpg

フロントフェンダーです。
元々メッキだったものをメッキ剥がしして整形しました。
周囲にぐるっと雨樋みたいなモールドがありましたが、全て削り取ってやったぜ!

市販車と取り付け方法が違いますので、今回使わない穴をパテで埋めてやったぜ!
フェンダーの前後にあるグレーの楕円が埋めた跡です。

ここから更に手を入れていきましょう!!

DSCN0116_202011092031310e7.jpg

おっとその前に…

フェンダーの裏側はほぼ見えなくなるのでいいのですが、ボゴッっとでかい押しピンがありました。
接着する際のダボかな?と思えるくらいに す…凄く大きいです…

干渉すると困るので綺麗に削り取っておきました。

DSCN0117_20201109203131e43.jpg

キャリパーとフェンダーの固定部です。
一体成型なのでこのまま組み立てますが、実車は写真の窪みの位置が抜けていますので
それを再現してやります。

DSCN0118.jpg

大まかにリューターでくり貫きました。
この後左右の抜け形状を揃えて綺麗にします。

DSCN0120_20201109203131486.jpg

0.6㎜の真鍮線に1.0㎜×0.2㎜の真鍮板を半田付けしました。
長さはこの後調整しますので、短すぎないような長さで適当に作ってあります。

DSCN0121_2020110920313326e.jpg

全体のバランスを見る為に仮で組み立てました。
写真の様な感じで金属の棒で補強されています。

で、ここで違和感に気づきました。
ホイールとフェンダーの隙間が空き過ぎております。

実車はピタピタに被っておりますので、少々短くしてやらねばなりません。

DSCN0122_20201109203140188.jpg

加工後の写真です。
フェンダーのマウント部で3㎜詰めて接着しました。
方法は前回のカウルの幅を詰めたのと同様の方法です。
ノギスで3㎜分の辺りを引いて切り詰めました。

で更に嫌な事に気づいてしまいました。
前部が実車はもっと短いんです。

DSCN0123_20201109203140030.jpg

てなわけで前も詰めました。

方法はこれまた前回のシールドの下部を短く詰めたのと同じ方法で切り取ったパーツをガイドに切断面を整形しました。

DSCN0124.jpg

先ほどの加工した真鍮線をフェンダーに取り付けました。
塗装前なので色味がアレですが、随分実車っぽくなりました。

DSCN0125_202011092055231bd.jpg

加工の済んだパーツを組んでみました。

あとちょっと…あとちょっとで塗装に入れます!!

今回はここまでです。

次回は先行して塗装するパーツのリベット穴開けなどの小加工と塗装です。

次回もぜぇってぇ見てくれよなっ!!!!!!!!1

筆者:神宮司

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↓はじめちゃんのやる気スイッチです。

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Posted on 14:27:47 «edit»

Category:製作ハウツー ブルーティッシュドック

第2回【タカラ 1/24 ブルーティッシュドック】製作再開!そして完成!! 

こんにちは~よこぽんです。
さて、今日の1枚は、と…

数日前でしょうか?
ちょっと暖かくなった日にひらひらと美しい蝶が飛んでいました。
アゲハ蝶です。見られるのも10月くらいまでなので今年は見納めでしょうね。
この時期に見られたのは本当についております。大感謝です。
その写真がこちら!綺麗ですね~
IMG_1669 (2)
IMG_1674 (2)

それでは、製作再開のブルーティッシュドックに参りましょう!
前回まででちょっとした加工は終わらせておりますので本日からは塗装ですね。
まずは、缶スプレーのサーフェイサーから基本の白までを塗装します。
もちろん、その間に調色して色は作っておきましょう!
DSCN9834_20201105134043b98.jpg

白でも、アニメを基準とした色味での製作ですので若干、黄色っぽくもあり、
ピンクっぽくもあり、赤紫っぽい白を調色して吹いております。(拘り過ぎですいません。)
DSCN9838_20201105134043c41.jpg
DSCN9853 (2)
DSCN9856 (2)

次に、明るい順番で塗装を進めます。
DSCN9855 (2)
DSCN9868 (2)
DSCN9882 (2)
DSCN9866 (2)

一緒に付属のフィアナフィギュアも塗装しちゃいましょう。
DSCN9859 (2)
DSCN9860 (2)

塗り分けはマスキングでこちらも本体と一緒に進めます。
DSCN9871 (2)
DSCN9872 (2)
DSCN9874 (2)

大まかな塗り分けが完了したパーツです。
DSCN9858 (2)

全体の塗装が完了したら、筆等でタッチアップしてグラデーションをかけましょう。
DSCN9873 (2)
DSCN9876 (2)

グラデまでが一通り終わったパーツ類です。
DSCN9883 (2)
DSCN9884 (2)

グラデ乾燥後に墨入れです。全てのパーツの墨入れの残しがないかを確認しましょう。
DSCN9885 (2)

半乾燥後拭き取りです。綿棒でもウエスでもティッシュでも使いやすい物で良いでしょう。
DSCN9886 (2)
DSCN9887 (2)

では、いよいよ組み立てです。
DSCN9888 (2)
DSCN9889 (2)

いつもと同じ作業は出来るだけ簡素化しているので多少は見やすいのではないでしょうか。
それでは、組立完成後の写真公開です。
もちろん、アニメ合わせの仕上げなのでデカールは貼っておりません。
DSCN9891 (2)
DSCN9890 (2)
DSCN9892 (2)
DSCN9894 (2)
DSCN9895 (2)
DSCN9896 (2)
DSCN9898 (2)
DSCN9900 (2)
DSCN9901 (2)

如何でしょうか。
この色味は、アニメそのままのイメージ合わせなのでフィアナの凛々しさや印象がぴったり
色にあってると思っているのでもの凄く気に入っている仕上がりです。

やはりご自身(お客様でも私でももちろん全ての方です。)のイメージは1点しかないので
そのイメージに近ければ近い程嬉しいですよね。
長くなってしまいましたが楽しんで見て頂けたらと思っております。
では、次回もお楽しみに!

筆者:横山

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Posted on 21:52:45 «edit»

Category:製作ハウツー Ⅲ号突撃砲

【戦車つくりてえ!】Ⅲ号突撃砲をつくるよ その6 

どうも杉山です。
11月になりましてだいぶん寒くなりましたね。
今年もなんかいつの間にか秋が始まってすぐ終わった様な感じがしますね。
台風が全く来なかったので余計かもしれませんね。

さて今回もⅢ突をつくっていきます。ジオラマベースも良い感じにできていました。

DSCN0015_20201102025852791.jpg

良い感じなのですが、思いのほか右下の部分が間延びして見えてなんか気になります。
そこでこちら

DSCN0018_202011020258542f8.jpg

同じくタミヤさんからでているサイドカーを置く事にします。

内容はランナー1枚で細かく良く出来ています。
フィギュアも2体付いてきます。

DSCN0014_20201102025850841.jpg


1/48なので非常に小さいですがこのスペースを埋めるには十分です。
塗装をして実際に置いてみました。
取り敢えずフィギュアを乗せていますがポーズを変えたり微調整をしようと考えています。

DSCN0016_20201102025853b5b.jpg

DSCN0017_2020110202585302f.jpg

またせっかくⅢ突本体に荷台の柵を取り付けたので荷物を載せたいと思い、ジェリカンセットを使用し荷台と周りに荷物等の小物を置く事にしました。
ジェリカンセットにはジェリカンのほかにドラム缶や袋、シート等様々な小物が付いていて利用しやすかったです。

DSCN0019_2020110202585623e.jpg

実際に搭載したり、周りに並べてみました。

DSCN0020_20201102025857d2a.jpg

次回はフィギュアの改造塗装を行っていきます。お楽しみに!


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Posted on 18:31:23 «edit»

Category:製作ハウツー CB750レーサー

【バイク】CB750レーサー製作④ 

まいどっ!

はじめちゃんです。
今回の小話はコーラスです。
ボーカルの主旋律に対して副旋律のメロを歌うあのコーラスです。
ボーカリスト界隈では主旋律を歌うより難しいと言われているあれです。
歌がうまくないと主旋律に引っ張られてしまいます。合唱祭の練習で体感している人も多いのではないでしょうか。
にも関わらず、あくまでも副の旋律なので主旋律より前に出る事はあまりない様な気がします。
縁の下の力持ち そんなイメージのパートです。




たまたま深夜のコンビニで流れていたイエローモンキーの楽曲です。
まぁサビまで聞いてやってくださいな。

主旋律よりコーラスの方が歌いたくなりますからっ!


さて、今回もCBの続きです。
前回まではこちら
タンクの加工をした所です。

早速今回も続けていきますっ!!!

DSCN9847_2020102817163838b.jpg

カウル前面裏側の固定用のステーです。

カウルの取付ステーを実車っぽくつくります。
適当な長さの2mm真鍮線を当てがってピッタリの長さに調整しておきます。



2020-10-28.png

続いてサイドの固定用ステーです。
先に柔らかいアルミ線で形を出して、それをガイドに真鍮線を曲げました。
手で曲げるにはかなり固いのですが、アルミで作ってしまうと半田付けできないので
苦肉の策で真鍮線にしました。

DSCN9849_20201028171858bdf.jpg

前面のステーと半田付けする箇所を割り出して、該当箇所に窪みを付けました。

DSCN9850_202010281716384fc.jpg

こんな感じで接地面を増やしてから半田付けします。

DSCN9862_20201028171638e89.jpg

ピンぼけ画像ですいません。
半田付けをした写真です。
半田の箇所は実際の溶接跡に見立てる為にキサゲしておりません。
このまま黒く塗装すると溶接した箇所っぽくなる事でしょう。
フレーム側の加工は終わりましたので次はカウル側です。

DSCN9865_20201028171821f99.jpg

実車の写真とキットパーツを見比べて違和感を感じる箇所に手を入れていきます。
先ずはカウルのサイズです。
見た所、若干長いので実車の見た目からキットパーツの端を8mmほど詰めます。

写真はキットパーツのアウトラインをガイドにノギスで卦がいている所です。
平面は比較的やり易いのですが、膨らんでる曲面は難しいです。
程度筋をいれたら、あとはのこぎりで切断するのでそんなにガッツリと卦がいておりません。
あとから思えば別に卦がく必要も無かった様に思えます。
縁から8mmの所でラインを引いてカットすれば問題ありません。

DSCN9992_2020102817182148f.jpg

カットしたら縁を磨いておきます。
角も丸く仕上げておきました。

次はカウルの上側、ウインドシールドと接する箇所です。
キットではシールドと同じ長さだったので、シールドより短くする為に10mmの所で一旦切断しました。

DSCN9993_202010281718216d1.jpg

切断した所の写真です。
切断したパーツはこの後使いますので捨てずに取っておきます。

DSCN9994_2020102817182050e.jpg

先ほど切り離した部分をカウルに瞬間接着剤の点付けで固定しました。
このパーツをガイドにして削り込んでいく算段です。

DSCN9995_20201028171819f8b.jpg

大まかにニッパーで切りました。

DSCN9996_202010281718219d7.jpg

その後にヤスリで元のパーツをガイドにしてアールを作りました。

DSCN9997_202010281718196e9.jpg

瞬間接着剤点付けしてあったパーツの隙間にカッターの刃を入れて剥がしました。
パーツ表面に瞬間接着剤の後が残っていますので、磨いて綺麗にすればミッションコンプリートです。

DSCN9998_20201028171821c6a.jpg

こんな感じに短くなりました。

DSCN9999_20201028171821f8f.jpg

シールドを仮置きして様子を見てみます。
丁度いい長さに調整出来た様です。
それでは反対側も同じ作業をします。

DSCN0001_202010281715577d7.jpg

反対側も調整が終わりました。
最初は切り離して幅詰めしてから元のパーツを繋ぐ事も考えましたが
パーツの強度を考えて短く造形する事にしました。
ロボット系の改造でよくある様に、接着箇所が十分あって強度が取れる場合は幅詰めでも問題ありません。

DSCN0002_20201028171603d26.jpg

実車と同じ感じでシールドが固定出来ます。

DSCN0003_202010281716077ef.jpg

続いて前面のゼッケン下側、カウルが内側に回り込む箇所の加工をします。
キットではここは内に入っておらずつるんとしておりますので、改造します。

DSCN0004_20201028171607559.jpg

かまぼこの写真では御座いません。
1mmプラ板を適当な円に切出した物を2枚貼り合わせてあります。

DSCN0005_20201028171609734.jpg

内に向かって削り込むと寸足らずになるので先に裏側に貼っておきます。

DSCN0006_20201028171609568.jpg

元のパーツのラインまで削り込んでいきます。
写真はリューターで荒削りした所です。
パーツ上部にマジックで線が描いてありますが、当初はここをけずる予定でしたが
フロントフォークを取り付けてバランスを見た所、そのラインでは無かったので変更しました。

DSCN0007_20201028171609d55.jpg

先程の黒のラインを目安に内側に削り込んでいきました。
白いプラ板が綺麗な弧を描いていないのは元のカウルパーツの精度がイマイチだったって事ですね。

DSCN0008_202010281716109ae.jpg

続いてはキットでは省略されているインテークの再現です。
切り抜く大まかな位置に印を描いておきました。

当初メカもののバーニアパーツを縦半分にカットして裏側から貼る予定でしたが、
実際あてがってみたら形状が違い過ぎて断念しました。

バーニアと言うよりは戦闘機の増槽みたいな形ですよね。
そんなに都合よく増槽なんて無い…

あっ
あっ
あっ

あるわ…

DSCN0009_20201028171610edb.jpg

手持ちのジャンクパーツの中から選びに選んだ増槽です。
どの機体のものかは覚えておりませんが!

これを半分にカットすればまさしくズバリの形になりますよ。
捨てずに持っててよかったなぁ…

DSCN0010_202010281716107b0.jpg

増槽を先端部でカットしました。
こいつをカウルに埋め込みます。

DSCN0011_20201028171638c99.jpg

カットした増槽パーツをカウルにあてがってアウトラインをトレースしてくりぬきました。

DSCN0012_20201028171638df9.jpg

でもって、埋め込んで接着して出来上がり!
反対側も同じ作業をします。



DSCN0013_20201028171639965.jpg

反対側も加工できました。
これでまた少し実車っぽくなりました。

と、こんな感じで今回はここまでです。

実際の作業は大した内容ではありませんが、どうやるか方法を考える方が時間のかかる加工でした。
今後も様々なディテールアップに役立つことでしょう。
今回も勉強になりました。

さて次回はフロントフェンダーの加工です。
フェンダーの加工が終ればウレタンを吹くパーツの加工が終りますので
先行して塗装を進められます。

次回もぜぇってぇ見てくれよなっ!!!!!!!!1

筆者:神宮司

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